• DOCTOR'S COLUMN
16.02.09|さらば あぶない刑事


息子に撮ってもらいました(笑)



先日、横浜駅西口のムービルに"さらば あぶない刑事"を観にいってきました。
(日本テレビや、自宅でよく聞いているFMヨコハマで、たくさん宣伝しておりましたので)
このシリーズ、テレビドラマは何度か大学時代に観た事はありますが、劇場で観るのは初めてです。
前評判は良いのですが、僕の感想は、良くも悪くも 正にザ・テレビドラマ!!という感じでした。
ただ、内容はさておき、地元横浜が舞台ですから、中区や西区の、『あ〜あそこだ』とか『お〜ここでも〜』とか思いながら観ていました。
(さすがに、保土ヶ谷区は出てきませんでしたが・・・・たぶん・・・)
 また、なんといっても、主人公2人の年齢です。一般社会なら定年を超えている65歳の舘ひろし、64歳の柴田恭平。
この2人が、昔のように軽やかにステップを踏み!、走り!、スタントなしのバイクに乗ってのライフル撃ち等 よ〜く動いていて、僕も、将来はこんな60代を目指すぞ!!と心に誓ったのでした・・・・・
 ちなみに、僕と同郷の、吉川晃司が悪役で出演しておりまして、こちらも主役を食うくらいの存在感で格好良かったですね。


交番の前で撮ったのですが、
神奈川県警はあぶない刑事のポスターを広報にたくさん使用されていますね。
(さらば”振り込め詐欺”と書かれてます。)



 
 
 
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